Toiletry and grooming products guide for latest arrival
香りのカテゴリー; フローラル・アルデヒト
1961年発売、エルメス初の女性用香水である「カレーシュ」のボディローション。
調合香料の完全なる調和が描く、極上のエレガンスと繊細な香り立ちが特徴の香りです。主張する香りではないものの、抜群のバランス感覚とクオリティの高さから生まれる存在感は別格。
ボディローションはそんなカレーシュの香りを気軽に日常使いとして身に纏え、さらに肌に潤いを与えることができる非常に重宝するアイテムです。ぜひお試しください。
香りのカテゴリー; オリエンタル・スパイシー
イヴサンローランの「オリエンタルへの渇望」を香りにした「オピウム」は、独特の魅惑的な世界に誘う香水。
オピウム ボディ オイルは、パルファムよりも柔らかい香り立ちながら、「オピウム」独特の魅惑的な存在感はそのままに、スパイシーでフレッシュなノートと豊かなフローラルとウッディ・アニマルノートが共存した香りを、肌よりゆっくり漂わせます。
単独で使ってもよし、パルファムの下地に使ってもよしのまろやかな香りの肌なじみのよいボディオイルです。
香りのカテゴリー; フローラル・スウィート
イタリアのファッションデザイナーナルシソロドリゲス初のフレグランス。エジプシャンムスクをテーマにした官能的で洗練された香りは、全ての女性の中のミューズ(女神)を引き立てる香り。
ボディクリームならではの滑らかさが、フォーハーの特徴であるエジプシャンムスクのしっとりとした香りに上手くマッチされていて、身体全体で豊かな香りを感じられます。
香りのカテゴリー; オリエンタル・ウッディ
エトロの「サンダロ ボディシャンプー」は白檀”サンダルウッド”の香りで満たされる、心地よい大人のバスタイムをお楽しみいただけます。
力強さと微かな甘さがシャワー後の肌に洗練の香りを残します。
出勤前のシャワータイムのみならず、レストランに行く前など、夏の暑い日にコロンに変わって十分活躍するボディシャンプーです。
香りのカテゴリー; フローラル・フレッシュ
爽やかさと大人の色香が共存するヴァレンティノは発売以来、根強い人気を誇る名香。ヴァレンティノ ボディシャンプー。
すずらんとヒヤシンスなどの花々と甘さを含んだウッディの香りか奏でる心地よいバスタイムをもたらし、素肌に香りのオーラーを作り出します。
香りのカテゴリー; シプレ・グリーン
柑橘系果実とグリーンリーフの爽やかな香りに、豊かなフラワーと深みのあるウッディトーンがプラスされた大人のエレガンスを感じる香り
身嗜みにもエレガンスを求める、欲張りな大人の女性に・・・清清しいバスタイムをお楽しみください
香りのカテゴリー; 無香料
エッセンシャルオイルを中心に香りにこだわるPalmTree社プロデュース。
髪本来の健康と潤いを追求した無香料・無着色ヘアーシャンプー。
さっぱりとした洗い心地、しっとりさらさらでリンス不要。朝のシャワータイムに最適です。
現在ご愛用の香水の香りをそのままお楽しみ頂ける無香料シャンプーです。
香りのカテゴリー; シプレ・アニマリック
オートクチュール・ハウス グレより、ちょうど半世紀前に発表された名香「カボシャール」。
その香りはマダムグレの誇り高いスピリットのように、個性的な香料がぶつかり合い、何層にも重なり合うことで、特有のまったりとした魅惑的な香気が立ち上る。
パリのマダムたちに愛されるカボシャールを密やかに長く肌より香り立つボディーローションでお楽しみ下さい。